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うつ病、再休職記録4日目、精神科、カウンセリング

病気の話
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昨夜は風呂に入らず。

しかし、風呂に入らなければベッドで寝れない強迫性障害、潔癖症の自分は和室に寝袋で就寝。

夜中に中途覚醒したりしたものの、何とか眠れましたが背中がバッキバキ。

畳にヨガマット敷いて、その上に寝袋でしたがダメでした。

いつもはベッドにトゥルースリーパーなので有り難みを改めて実感。

4時に起床し、PCでCADの練習。

8時過ぎに妻を見送り二度寝。

10時前に目覚めてトイレ掃除。

ついでに玄関に山積みになっている郵便物や書類整理。

その中で働けなくなった人が働けない期間に貰える保険の書類を発見。

審査に通るかわからないが、一応記入して送付してみよう。

いくらかでも貰えるなら嬉しい。

 

13時から精神科の予約が入っていたので準備して出発。

早めに到着したので診察前にカウンセリングから。

まず、家族は入院に賛成している事。

自分はストレスの原因から離れたし、強迫性障害による潔癖症のため、入院したい気持ちとしたくない気持ちが今は半々な事。

その他雑談も交えて20分程で終了。

心理士さん的には強迫性障害より、今の薬を飲み過ぎている生活を正す事が優先順位として上に持ってくるべき。

ストレスの原因から離れたが、また無茶をしかねないので入院してリフレッシュするのはいい事。

だそうです。

その後は主治医による診察。

薬は変わらず、メイラックスを飲んでいても落ち着かず、アルプラゾラムとデパスに頼ってしまう事を話しました。

薬を飲み過ぎている現状は良くない。

前回同様、任意入院という形でやはり入院するべき。

家族の同意を得られたのなら尚更。

しかし今は個室に空きが無いのと、コロナで外出禁止なので、国保への切り替え手続き等での外出が出来ない等々、諸々の事情が重なって3月中は自宅療養、4月から入院という形に落ち着きました。

薬はアモキサン、デパス、カルバマゼピン、トリンテリックス、エビリファイ、セルトラリン、メイラックス、アルプラゾラム、ナウゼリンと、いつもの面々ですが、アルプラゾラムが2錠から1錠に、代わりにメイラックスが1錠から2錠になりました。

自宅療養で回復してくれたら入院の必要なし、負担も減るんですが、どうなるか。

心理士さんからは趣味のDIYを思いっきり楽しむように言われました。

入院してもこの心理士さんはカウンセリングを続けてくれるそうなので、そこは一安心。

一番本音を話せる人になってますね。

とりあえず3月もあと半月、書類やら保険やらすべて片付けていつでも入院出来るようにしておきます。

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